『私とは何か「個人」から「分人」へ』│オムスビの本棚

僕も読んでみて、確かに「分人」という概念を使うことにより、自分と組織の関係性に対して納得解を見出すことができました。それどころか「分人」は、キャリアや組織づくりにおいて天動説が地動説になるくらいの視座転換(パラダイムシフト)が起こしているように感じます。

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納得解はロジックだけでは導き出せない。 オムスビ冒険録LV.9

アカリ
納得解を出すために主観が重要だとおっしゃいましたが、どういう意味ですか?

ハブチン
はい、一緒に考えていきましょう。まずは業務の難易度について見える化しましょう。この図を見てください。目的(なぜやるか)・目標(何をやるか)・手段(どのようにやるか)という3つの要素で考えてみたいと思います。

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正解のない局面で、共に納得解をみつけていく。 オムスビ冒険録LV.8

アカリ
LV.7でパートナーのピロコさんにも話を伺って、見える化することで働きやすくなることがわかりました。さらにオムスビをみえる化していきましょう!

ハブチン
次はオムスビの事業内容やクライアントパートナーへの提供価値を見える化できたらと思います。

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会社視点から#くらしとシゴトを近づける

仕事をしながら問いを深めていく。
オムスビのパートナーの田中さんは、#くらしとシゴトを近づけるという問いに対して、実践しながら納得解を見出し続けています。
実践された気づきは記事として、オムスビのHPに掲載しているので、ぜひ興味があれば読んでみてください。オムスビはパートナーの問いに対して、会社としても一緒に対話しながら納得解を見出していきます。

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周囲がととのってないと、オムスビが存在している意味がない。オムスビ冒険録LV.5

アカリ
オムスビの企業ポリシーは「周囲をととのえる」なんですよね。今日はそれについて詳しく聞いてみたいです。

ハブチン
はい、ぜひぜひ。ホントに何のために会社をやっているかというと、「周囲がととのう」ためですし、「周囲がととのってない」とオムスビが存在している意味がないと思ってます。

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まずは企業ポリシーと経営ポリシーを見える化することから。オムスビ冒険LV.4

ハブチン では、オムスビの見えない文化や空気を見える化していきましょう。そこで重要になってくるのが企業ポリシーと経営ポリシーなんです。この2つのポリシーがすべての活動の軸になっていくので。他社では企業理念や経営理念という言い方をするのですが、オムスビではポリシーという言葉を使わせてください。アカリえ??いっぱい言葉が出てきた。ちょっと色々質問したいことがあるのですが、、、

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