どのような仕事もMy missionにこじつけて考えてみよう。

Missionにこだわりすぎていいのだろうか?

・「なぜやるのか?」常に目的を意識して仕事をしましょう
・自分の軸やMissionを持ち、その達成のために必要な仕事をしよう
・目的を持たずに言われたことをただやるのは、「やらされ仕事」になり生産性が上がらない

どれも正しいと思います。僕もいつも部下に言っていることです。
でも、目的を意識しすぎて進まなくなっていることはないでしょうか?

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トップはビジョンの浸透をアウトソースしよう

トップがメンバーを一人で動かすのは難しい。

自分が様々な組織に属したり、支援させていただく中で、組織のトップの方の共通の悩み、みたいなものに気が付きました。

「メンバーが自分の想いを理解して、動いてくれない」
「ビジョンを示しているのに、何を考えているかわからないと言われる」

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なぜ日本の組織は、くらす(Life)とはたらく(Work)が分断されてしまうのか。

みなさんは、海外旅行に行った際に、こんなことを思ったことはないでしょうか?
「あー、ここに住みたいなぁ」
妄想膨らみますよね。まさに今の僕です。笑

オーストラリアにて3週間のワーケーション中ですが、もはや住みたいです。
でも仕事がなぁ・・・と考え、帰国したらそれ以上思考は進みません。
本当にあきらめる必要があるのでしょうか?

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My Missionから始まる、これからの「はたらきかた」

何のために副業やってるの?
二つの価値観や文化がある中でどうやってバランスとってるの?
どうしても本業のメンバーには浮気のような、後ろめたい気がする。

副業をやっていると、こういう疑問や意見を聞くことが多いです。
そして、実際にやってみると、確かに難しいことがたくさん出てきます。

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まずは自分で考え抜こう。共創の鍵は独創にあり。

僕自身、これまでファシリテーターの役割は、参加者の意見をまとめ、プロジェクトを前に進めることだと考え、ミーティングで出たアイデアをまとめて、次のアジェンダを作り、次のミーティングまでに共有するということを優先してやっていました。事前にアイデアを考えたり、方向性を決めることはどこか他の人に任せていた部分がありました。でも、これがミーティングでプロジェクトが進まない原因だったのです。

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雑談が最高のチームづくりのカギになる

会社で「電話やメールのマナー」は教えてくれても「チャットのマナーやコツ」を教えてくれることはほとんどありません。今後ますます増えるリモートワークにおいては、オンラインで気持ち良いコミュニケーションができる技は、新たなスキルになることでしょう。
今回は「雑談が最高のチーム作りのカギになる」というテーマです。

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「やらされ感ゼロ」気持ちよく仕事を引き受けてもらうための「巻き込み方」とは?|田中 健士郎さん

*この記事はリクナビNEXTジャーナルに掲載されました。田中さんはrebornのメンバーです。 「自分の弱みは、誰かの強み」をテーマに、自分らしく自然体で働くストーリーをお届けするこの連載(→)。今回は、株式会社クラウドワークスで働く田中健士郎さんにお話しをお伺いしました。

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